出来ない理由を探すのではなく「どうやったら出来るか」を考えよう

2021/5/13

店舗の色はマネジャーの色に染まる。

確かにそうかもしれない。

マネジャーが出来ないと思ったら、メンバーも出来ないと思ってしまう。

それは当然のこと。

出来ないと思うことがあってもメンバーの前では出来ないと絶対に言わない。

先ずはどうやったら出来るかを考える。

それが一番大事なこと。

正直私もずっと一緒にやってきたマネジャーの彼もパツパツだ。

でもその中で「どうやったら出来るか」ということを常に考えている。

出来ない理由なんて探せばいくらでもあるのだ。

そんな理由を探すより、出来る方法を探した方が良いよね。

その方がたくさんの人がハッピーになるはず。

今私が入っている店舗は、それが出来てきている。

私はあまり口出しせずにたまにアドバイスするだけで、

メンバーが自ら提案してくれるようになった。

なかなか難しいかもしれないけど、

マネジャーが前向きに考えると自然とメンバーもそうなってくるんだよ。

変化することを恐れず先ずは自分自身が前に進んで行こう!