マネジャー同士のつながり

2021/8/9

時には壁にぶち当たったり、

困ったことがあったり、

わからないことがあったり、

悩んだり、

生きている限りいろんなことがある。

仕事でこうなった時、

親分やコーチに相談をするけれど、

現場のことを改善していく為に一番つながりを持てるのが、

今まで一緒にやってきたマネジャーの彼である。

いかに「より良く、より大きく」していく為に何をやらないといけないか、

今の自分達に何が必要か、

これからどうしていくのか、

それを共有し、

それからチームにおとしていく。

規模が大きくなると、

チームにおとしこむことは容易ではない。

だからこそ楽しみがあるし、そこには挑戦だったり勇気が必要になる。

みんなの「やりたい」も大事にしないといけないけど、

ただ「やりたい」だけじゃ変化はおきない。

なぜそれをやるのかをちゃんと明確にみんなに伝えていかないと、

「やってみました」だけで終わってしまう。

そんな話をマネジャーの彼としながら、

店舗は違えどお互いに「やってみて良い方法があれば共有しよう!」と。

こういったやり取りが、自然とチーム内でも出来るようにしていきたいね。